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もっと優しい暮らしかた・・・■
「創り手の目線ではなく 使い手の目線で考えること」
目線は角度を変えると その世界は大きく変わります。その使い手は一人ではなく 複数であり 特質も異なることを。そして その一人一人の機能は時間と共に変化することを。意識することが必要だと強く感じます
 もっと優しい暮らしかた
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2007.2.21 記述
楽しみながら 喜びながら・・・■
「人の望むものは 天候のように 毎日変わる」
今日の興味が明日の興味になるのか・・・どうでしょう?日々、発見していますから、新しい興味は毎日増えるのが当然ですね。だけど、自分の欲しい情報を探す時間も儘ならないのが日常です。
もしよろしければ、私が見つけてきた情報を毎週 ちょっと覗いてみませんか?
何か発見があるかも知れません。
 生活香辛料マガジン Spice(スパイス)
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2007.1.2 記述
怖れず楽しく表現したい・・・■
「インターネットで表現できても創り手は人間です」
パソコンの世帯普及率は8割に昇る時代になりました。インターネットを使ってもっと表現が出来るはず。
でも 使い方がわからなくて、眺めている人も確かに多いです。
楽しみましょう♪ お手伝いをしています。。。お気軽に、ご相談ください。
 ホームページ制作支援
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2006.6.14記述
その強い意志があるのなら・・・■
「継続は力なり」
自分の迷いや不安の壁を打ち砕いてきた道のりは、同じことの繰り返しでした。変わり映えのしない毎日のように見えても、人は成長します。
「聞くは一時の恥、聞かぬは一緒の恥」
インターネット初心者や初心者じゃないけど・・・聞きそびれて今更聞けないあんなこと、そんなこと。。解決しちゃいたい人専用ブログ作りました。どういう人たちの役に立つのか・・・。たぶん、私自身にとっても、役立つページにしたいです。
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2006.2.26記述
あなたに優しくしたかったのは・・・■
「情けは人の為ならず」
情けは人の為にならない・・・なんて解釈している人はいませんか?
・・人に情けをかけておけば、いずれめぐりめぐって自分のためになる。だから、人にはどんなときにも親切にしておいた方がよいということ。
「情けは人の為ではなく、自分の為である。」
A kindness is never lost. 親切はむだにならない。
人が困っているときに助けられる人間なのかそうでないのか・・・。
助けたい気持ちがあっても、現実が許さないこともありがちですね。忙しかったり、気持ちの余裕がなかったり。
それでも、助け合う気持ち。。。そういうことが根底にあると、関わりのない場面でも救われたり、助けられたり、お互い力になり得る関係を築けます。そういう経験・・・ありませんか?
「助けられたいから助ける」という利己的な考え方とはまた違います。
『 お互いさま 』 と言う気持ち。。
私の理念は助け合う気持ちが根底にあります。必要としている者がいる。その必要な情報を知っていれば教えてあげられる場を設けたい。それがもし、自分自身が知っていれば、レクチャー(講義)したり、代行してあげたりしたいです。ボランタリーな活動ばかりでは生活は出来ませんので、報酬をもらうその延長に、今、立ち上げている事業があります。
活動をしている人がいる。事業をしている人がいる。営業拡大や広告宣伝を進めたいが、大掛かりなことは難しい。私の理念には、資金力のない立場の人たちを前面に押し出す支援をしたい気持ちが強くあります。
人には様々な欲求がある
「欲しがる欲求」と「与える欲求」です。
矛盾した考え方かも知れませんが、人は役立ちたいという欲求があるのです。それを解消できる場が少ないことに気づきます。日本は特にボランタリーな意識が芽生えにくい環境ですので、仕方ないのかも知れません。でも、世の中は少しずつ、変わってきています。あなたの力を・・・私は求めています。引っ込み思案の子どもの頃からの自分を振り返ると、こんなに積極的になったのは、「与える欲求」が溢れてきたからです。
欲しい情報ってなんですか?知りたいことってなんですか?小さなことやこんなこと聞くのも恥ずかしい。。。なんてことが分かったり確かめたり出来たら嬉しいですよね?その小さな喜びを私は大きな喜びとして感じたいです。
ちょっとだけ心地いい。 そういう感覚。 ニヤッ。ってするレベル。素敵だと思いませんか?
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2006.2.19記述
新しいサイト ≪私のすきなコト・モノ・ヒト≫2005.8.15開始
そして そして リニューアルバージョン ≪アンガージュマン≫ 2006.2.19開始 Web
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もっとやさしく 伝えたい■
堅苦しい考えかたじゃなく、かと言っていい加減な取り組みではありません。そのニュアンスが伝わるのかどうか、活字にすると、難しいところがあります。
インターネットが普及する中、使う人たちの幅が広がっています。小学生は学校の授業にパソコンが取り入れられています。もう少し大きい年齢の学生であれば、レポートはワープロで仕上げて提出していますね。社会人になれば、パソコンは使えることが必須で、社内は全て、インターネット申請でパソコン上で稟議まで諮る企業も増えています。
公民館などのサークルもパソコンを教える講座も増えましたね。自治会の連絡のお手紙も今やパソコンのワープロで作っているものが珍しくなくなりました。使えて当たり前、使えなかったら、誰かにお願いする。。そういう時代にもなりました。
必要に迫られて、仕方なく・・・っていうのではなくて、生活に便利で役立つ道具として扱われるようになって来ました。
忘年会を開こうよ。今までは、エリアのミニコミ誌や口コミ、タウンページ(電話帳)で調べる。それが今ではパソコンで【 忘年会 **市 鍋料理 】なんてパソコンで検索をすれば、欲しい情報が簡単に得られます。駅から駅までの所要時間、料金もすぐに知ることが出来ます。身近な日常必需品になりました。
これまでは、一方通行のこちらから調べる・利用する。というものでした。
これからは、双方向に楽しめる時代です。参加したり、自分からアピールしたり、情報を得る道具が自分の情報を伝える道具にも使えます。
コミュニケーション(交流)は、初めての場所には抵抗がありますね。
段階的に、参加でき、慣れ親しんでから、交わっていくことが出来るのがインターネットの世界です。
バーチャル。それは仮想の世界から 実際の日常への助走の世界です。
インターネットで自分のしていることを知らせたり、欲しい情報を求める告知を出したり、仲間を集めて交流を図ったり、頼みたいことを掲示して、助言を得たり、使い方は色々あります。
私のしているお手伝いは ホームページを作るためのアイデアを提案することですが、どういう目的で、どんな結果が欲しいのかを伺って、的確なページを作る助言と制作補助をしています。作成に関しては、請け負うこともしていますが、まずは一緒にどんなものを作りたいのかをお話し合いをさせてもらっています。
お話を伺っていると、その人のお人柄や要望が見えてきます。人と人との触れ合いを、インターネット上の無機質と言われる機械の中で、活き活きと描きたい。
それが、私が考える ≪ もっとやさしく 伝えたい ≫ です。
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2005.10.26記述
理念(私が考えること)■
インターネットを介してのサービス展開の仕事に就き、ウェブサイト(ホームページ)をツール(道具)として、制作・管理を2003年5月より取り組んできました。
その後、複数の店舗のウェブサイトを制作・管理をし、SEO(検索エンジン最適化)対策にて、上位表示を成功させています。大きな制作会社では上司への報告や稟議などで難しいであろう即日対応をSOHOのフットワークの良さで素早い対応をモットーに取り組んできました。ヒアリングも制作もマーケティングも一人ですることにより、1対1の小回りの利く対応とクライアントの痒いところに手の届くサポートをしてきたことには自負しています。
相反して、見た目ばかりのデザイン性を追及すると、伝える情報がぼやけてきてしまいますが、とかく、依頼主は表面的な仕上がりに出来栄えを求めがちで、コンテンツの作り込みを許してくれない事情は往々にしてありました。
ただ、情報を詳細に記述すると、見易さからかけ離れ、魅力のない陳腐なものへとなってしまいます。クライアントの求める見た目のインパクトや魅力は必要であることは間違いありません。かといって、ウェブサイトばかりが体裁がよく、実店舗とかけ離れたイメージであることは顧客へは逆効果となります。
依頼者(クライアント)の本当に伝えたいものは何か。。そういう原点に戻る作業を模索し始めました。それは自分自身がユーザーの立場に立ち、何を欲しているのか。どういう情報をどういう形で、どのタイミングで、どのくらいのボリュームで求めているのかを、
追求をし始めたのです。
何を伝えたいかが明確に伝わる。
曖昧ではない正確な伝達。
理解しやすいだけの情報量と内容。
当たり前のように捉えていた事柄ですが、単純に伝えても、必要のない人には意味を成さないこと。現実に直面して、試行錯誤を繰り返し、自分自身が顧客の目線で何事も考えることの大切さに今今更のように気づかされたのです。
クライアント(売り手)が伝えたい情報とユーザー(買い手)が欲しい情報と交換できること。それが重要なポイントなのだと思います。
接点が ウェブサイト(ホームページ)であれば、それを継ぎ、接ぐ作業を請け負いたい。そのように考え、コラージュデザインがあります。コンシェルジュ(案内所)でもあることが私たち *コラージュデザイン* の役割です。利用される方・伝えたい・知らせたい方々を接ぐ お手伝いをさせてください。
collage_design(コラージュデザイン)
caname(center-column) 2005.6.22記述
具現化(そして私が出来ること)■
ウェブサイトを所有されると、そのページは情報源となりますから、日々の更新。せめて週替わりで情報の新鮮さが必要となります。ところが、情報の変化にコンテンツ制作が追いつかない。そういう現実もあります。大きな企業であれば、張り付いて専念するスタッフがいれば、それは顧客のニーズにも万全態勢でしょう。
残念ながら、そういう万全な体制が整った企業は少ないです。社員の少ない企業であれば、トップの方が最終指示を出すという形ですから、手隙になる事は難しい現実です。ウェブサイトは作ったけど・・・続かない。そういうお話はたくさんあります。
真剣過ぎて笑い話になりますが、私はそのトップに成り代わって、サイト構築や更新のための原稿を作ってきましたし、現在も制作を担当しているクライアントもあります。でも、考えれば、分かりますね。本人じゃない人間が作ることなので、そこには真実味やその会社なり、その人の良さは反映されません。

私に何が出来るのだろうか・・・ユーザーは何を頼りに情報を得て、購入するのか。
≪コミュニケーション≫というキーワードが私の中に浮かびました。
それも口述のコミュニケーションです。いわゆる≪口コミ≫というものです。
信頼性や信憑性が何よりも大切だからこそ、みんなが支持しているであろう検索エンジンの上位のウェブサイトが注目されるのですね。でも、色々な情報誌を見ると、上位表示を謳い文句にしているビジネスがたくさんあります。本当にどれを信じていいのか、ITの仕事に就いている私でさえ、戸惑います。

真実を掲載することが本来ですが、外注で制作や業者に丸投げのウェブサイトには送り手が不在である。・・・そう思えてなりません。送り手の顔がはっきりと見えるウェブサイトを私は創ろうと思います。そして、支援をしたい企業やプロモートをご依頼いただいたクライアント様のユーザーへ伝えたいことを的確にかつ端的に1ページ仕立ての紹介ページを制作します。
そこには、制作者の私ではなく、使い手のユーザーとしての視点があります。なぜなら、自分の大事なウェブサイトから発信する情報だからです。責任もありますし、支持されなくてはならない使命があります。簡単に作って納品して出来上がり。そういう仕事はしたくありません。一期一会を大切にしています。私にとってのお客様はエンドユーザーとされる受け手のお客様とクライアントとされる創り手のお客様です。双方を大事にして、意識を常に両極に置き、制作及びディレクションをしていきたいと考えています。
collage_design(コラージュデザイン) caname(center-column) 2005.8.14記述
新しいサイト ≪私のすきなコト・モノ・ヒト≫2005.8.15開始
そして そして リニューアルバージョン ≪アンガージュマン≫ 2006.2.19開始 Web
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