大阪の自宅が変わる

生まれ育った土地に戻る

家は15年ほど前に建替えたので、私には馴染みのない部屋の様子

二階建て、母が1階で、私が2階の二間を使う

6畳と8畳の二間に家財道具一式、詰め込んでます。

けれど、工夫次第でリビング的な空間も出来上がり

いい感じです

キッチンは1階で母と共有だけど
食器などは自分のものだけは仕舞っています。

 

ピックアップ記事

  1. 限界だと思っても、さまざまな思いは器から溢れるけど、ちゃんと受け皿があって、こぼれた思いが溜まってい…
  2. 【包み込むように見守る】・・・限界が見え隠れ母の気分に振り回されて、少し疲れ気味のこ…
  3. 母との暮らしも10ヵ月近くになりました。振り返ってみると、同居からのこれまで、色…
  4. 高齢の母と暮らし始めて、生活の基本自体がずいぶんと様変わりした。時間のスピードがゆっくりにな…
  5. 2019/6/9

    私の日常
    東京ステイが終わって半年母との暮らしで、自由な時間が減り気儘な私の暮らし向きも一変した…
  6. 表面に現れていることに、そこにも真実はあるけれど奥底にはもっと深い真実があったりする。自…
  7. 『陽』と『陰』物事には光の差す場所と影になるところがある人間も同じで表向きと内側があ…
  8. 階下に住む母が2階に暮らす私に用事があるときに呼び鈴代わりにあるナースコールボタンを押すとオルゴ…
  9. 通勤用に決まった靴を何足も履き潰している私。でも、おろしたては慣れるまでに時間が掛かる。…
  10. 【母の終活】庭の手入れが母の生き甲斐なのだけれど、色々と思うところがあり、少しずつ手放してい…
PAGE TOP